<旅ルート>東ヨーロッパ編その1

コーカサスを抜ければそこはアジアとヨーロッパをつなぐあの国に突入です!!

世界遺産もたくさんあるだけでなく、世界三大料理の一つにも認定されている国!

さ〜ていってみましょう

トルコ

アジアの文化とヨーロッパの文化が混合している国トルコ。時々政情不安な状態になりますが、死ぬまでに一度は訪れたい国ですよね。

カッパドキアでみる幻想的な光景や、オリンピック候補地で東京と争ったイスタンブール。

ここ数ヶ月為替の動きを見ているとだんだんと対円で右肩下がりにトルコリラの価格が下がっています。ってことは、物価が以前よりも安くなっている可能性アリ!!

予算が決められている旅のため、贅沢は基本できませんが、もしかしたらトルコではそこそこ贅沢ができるかも・・・やっぱバックパッカーといえども1回ぐらいは優雅なホテルに優雅な朝食、スマートな昼食からのゴージャスな夕食ぐらいは食べたい!!

うっヒャ〜楽しみだなトルコ!

しかしその反面トルコリラを買いで入っているおれのFX口座は多額の・・・いやこの先はやめておこう。察してくれ!

シリアの内戦のため、一部エリアの治安がやばいことになっているので、ルールにある通り、そこを避けて華麗に通過していこうと思います。

常に安全に旅するのが真のバックパッカーってやつですな!

そして余談ですが、サッカーの有名クラブ「ガラタサライ」に日本代表の長友が移籍しましたよね。チャンスがあるなら是非見てみたいな〜トルコはサッカー熱が熱い国だからスタジアムの雰囲気も最高なんだろうな!

東ヨーロッパ

ブルガリア

飲むヨ〜グルト。

で有名なブルガリア。名前だけが先走り何があるのか全く情報不足な国といっても過言ではないはず。しかしヨーグルトが有名だというのは間違いないのであろう。だってね〜。有名ですもんね。

見所がなければただの国境スタンプラリー程度に通過するでしょう。

ギリシャ

お待ちしておりました。遺跡の宝庫。

何度この国にいってみたいと思ったことか・・・この旅で中国に次いで2番目に楽しみにしている国です。忘れはしないブラジルW杯の第二戦・・・一人退場者を出したにも関わらず引き分けに終わってしまった忌まわしき国ギリシャ!あの時の借りはその時に返させてもら・・・って何をいっているんでしょうか俺は。

そうです。歴史的に有名な遺跡がたくさんありますよね。さらに地中海を望める綺麗な景色もありますし、ゆっくり過ごすには最高な国ではないでしょうか。

教科書に出ていた遺跡群たちを見れるかと考えただけで夜もねれませんよね。

ここは、じっくりと回る予定です。

マケドニア

かの有名な聖人、マザーテレサが誕生した国です。

前回ヨーロッパを回った時に魅力を感じられず手前で引き返した国でもあります。行くかどうかこれまた微妙な国ですが、なにか面白そうなことがあればいってみようかな!

ちなみに英語ネイティヴにマザーテレサって言っても通じません。

マザーテレィサってネイティヴっぽく発音するのがコツです。以上予備知識でした。

アルバニア

知ってますか?アルバニア人って写真撮る時のポーズは両手を蝶々みたいに重ねたポーズとるんですよ。

え?

なんでかって。

それはだな!国旗の鳥みたいなのを表しているからさ!

ルート

トルコ〜ブルガリア〜ギリシャ〜マケドニア〜アルバニアって抜けていきますが、ウクライナも結構面白い国って情報を仕入れているので、時間があればウクライナに行く可能性があります。今回はルートに入れていませんが、一応保険でここでいっておきますね。

ここまでくればある程度のバックパッカー数はいると思うので、旅行のしやすさは格段に上がるでしょう。

まとめ

トルコに入ったら思うんでしょうね〜

おれの旅ももう直ぐおわるって・・・

そんぐらいヨーロッパに入ってからゴールまでは早いはず。物価が高いから今まで以上にスピード上げて超絶スマートな旅をしてしまうんだろうな。

でもそこにいくまでで、裏でこそこそやっていることが軌道に乗れば、ビーチでパンシャンあけてチャンネーとパーリーナイトだぜぇ!

ってのは嘘で、ここまできたら気を引き締めて旅を完結させますよ。

ではまた。

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